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2008年12月17日 (水)

世間という敷居

世間には、常識という敷居があって、その敷居は高い
のです。

その敷居が、最近になって、さらに高くなりました。

広告の制限です。

医者が認めないようなことは、書いてはいけないし、
説明がつかないようなことも書いてはいけないのです。

普通のことですが、問題は、あります。

小顔工房の技術は、説明がつかないけど、実際には、
出来るというものが多いからです。

だから、第3シーズンでは、テーマを「訳が分からない
けど、理解出来る」というものにしました。

訳なんか(理由なんか)どうでも良いだろう。

やり方だって、どうでも良いだろう。

結果が出たら、それで、良いのだから、結果だけを
しっかり確かめましょう。

そう言うことにしています。

新しいシーズン(第3シーズン)の季節のコース・メニューを
作る時に、2008年3月にスタートした、第3シーズン
なのに、コース・メニューが出来上がらなかった理由は、
企画が、6つもつぶれたからでした。

その理由は、書けないから・・です。

昔のように、出来るから、良いのだというのは、世間では
通じないので、やり方を変えないといけなかったのです。

そこで、テーマをドラマチックに、4つのシーズンを
通して、「愛され小顔」を実現してみよう!・・という
企画を作ったのです。

愛され小顔って、どんな顔なのでしょう?

それを分析して、4つのテーマに分けて、技術をたくさん
作って・・モニターさんで試して・・

たくさんのデータを作って、やっと、スタート出来る
ようになりました。

来年1月からは、プリンセス小顔コースもスタート。

残りのコースも、気合をこめて、作っていきます。

期待していてください。

12月 17, 2008 院長の日記 |