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2006年11月29日 (水)

香りのキャラクター

その香水は、友人がつけていたものでした。

いつも彼女のそばによると、ウッディーな中に、ほのかに
花の香りがして、「いい香りだな~」と感じていました。
いろいろな本でも紹介されている、評判の香水だったので、
ある日、彼女に香水の名前を教えてもらい、早速私も購入。
意気揚々とつけてみました。

お気に入りの香り、その日一日はご機嫌に過ごせるはず・・・
だったのに、何かが違う。
自分からふわり、と香ってくる香りは、確かに彼女と同じもの
なのに。
その香りを、私自身もとても気に入っているというのに。

そう、何と言うか、私のキャラクターと合っていない、という
感じなのです。

この香水の特徴である、何かひとつの香りが、突出して
立ち上ってくるわけではない、穏やか過ぎる“癒し系”な
感じが、実際につけてみると、私には物足りなく感じて
しまうのです。
良い香りだけど、退屈・・・。そんな印象がありました。

その時思い出したのは、自分がアロマを教えていたときのこと。

毎回、生徒さんには、制作をしてもらっていましたが、
その時の精油のチョイスには、面白い特徴がありました。

いかにも「女の子らしい」タイプの人は、Aroma09_1
甘く穏やかな花の香りを、
スポーティーで、さっぱりした
性格の方は、ハーブ系の
さわやかな香りを、
小さなお子さんを持つ
お母さんは、フルーツ系や、
少し重みのあるウッディーな
香りを好んで、自分の香りと
していました。

香りの好みと、キャラクターが一致していて、なるほどな~と
感心したのを思い出したのです。

香りは鼻でなく、自然にキャラクターで選んでいるもの。
自分のなりたいキャラクターを演出してくれるもの。

ということは、私に“癒し系”はないってことね。
わかっていたけど。

Produce by 小顔工房

11月 29, 2006 アロマのこと・香りのこと |

2006年11月25日 (土)

変化しましたか?

もうすぐ、初めての試み、「グループ企画」の第1回目が
開催されます。お迎えする私たちも、ドキドキ。

ご姉妹やお友達同士、一緒に施術を受けるとお互いの変化が
わかって、指摘しあう楽しさが加わります。

それは、矯正前後の写真を撮らせていただいた、モニターAさん、
Bさんのお2人もしかり。

お2人とも、撮影日当日に初めて顔を合わせた、知らない人
同士でしたが、お2人の人柄もあり、撮影が進むにつれて
会話が弾み、お互いの変化を楽しそうに指摘し合っては、
笑いあっていたのを覚えています。

また、HPでもこのブログでも、「施術の結果が見えない人がいる」と
いうお話をしていますが、ご自分の変化はわからなくても、
あるいは変わったかどうかの自信がなくても、他人の変化は
きっちり見える、という人もいます。

以前、施術を終わった後に、

「私の顔、小さくなりましたか?」

と、聞かれたことがありました。

これには、必ず「わかりません」と答えるようにしています。

施術は、その場でご本人に「変化しているかどうか」を
確認してもらいながら進めていますから、他人にその評価を
求める必要はないはずなのです。

実際には、顔全体がスッキリしていましたから、小さくなったのは
きちんと見て取れたのですが、もし私が「小さくなっていますよ」と
答えたところで、一歩、小顔工房から出て、その効果を他の人に
聞いたとしても、「わかんない」「別に」としか、言われない可能性の
ほうが高いのです。

そうなると、「あの人はスタッフだから、そういったのだ」と、
余計に不信になっていくだけ。

その人は、続けてこう言いました。

 「前の人は、施術を受ける前と後では、すごく顔が変わったから
  効果がわかったんだけど・・・」

たまたま、その日、施術時間が押していて、彼女の前の
順番の人と、30分ほど、待合室で顔をあわせていました。

彼女は、その前の人の変化ほど、自分の顔の変化は感じて
いないようでした。

彼女の前に施術を受けた人は、ここ何年か通ってきている
常連さんで、サポートコースを受けただけですから、
私から見れば、変わり具合は初めてコースを受けた彼女の方が、
はるかに大きかったのに・・です。

これは一例ですが、お友達同士で来て、自分の変化に
自信がなくても、心を許している(自分に嘘をつくはずのない)
友人が、変化を指摘してくれることで、自分でも変化が見える
ようになっていく、という場面には何度も遭遇しています。

グループ企画は、お互いの変化を指摘しあうことで、
そういったタイプの方も、「自分は変わったんだ!」と自信を
持つことが出来る企画です。

そのうち、グループ企画に参加した方の声も拾って、
皆さんにお届けしたいと思います。
レポートは、またこのブログにて!

Produce by 小顔工房

11月 25, 2006 小顔工房こぼれ話 |

2006年11月18日 (土)

驚愕の現実

Flower22_2 先日、初めてのリピータさんインタビュー
登場してくださった、えりさんがお見えに
なりました。

当時お付き合いをされていたヒロさん
ご結婚され、今年の夏に、女の子を
出産されて、晴れてママに。
赤ちゃんのお披露目もかねての、ご来院です。

これがスタッフ全員、驚愕の現実を知ることに
なろうとは・・・・。

小顔工房では、日本人顔の原因は、あお向け寝にある、と
解説していますが、これはただ単に理論上だけの話しでは
なく、実際、院長は自分の2人の子供を、うつぶせ寝で
育てた経験上、そういう結論に達しているわけです。

そして、えりさんも現在赤ちゃんをうつぶせ寝で
育てています。

日本では「うつぶせ寝は厳禁!」といわれているそうで、
えりさんも、うつぶせに寝かせることなど、もってのほかと
思っていて、最初は当然のことながら、仰向けに寝かせて
いたそう。

ある日、赤ちゃんをたまたま偶然、うつ伏せで寝かせて
いたら、いつもよりもぐっすり寝ていたので、様子を見ながら
徐々にうつぶせに寝かせるようにしたんだとか。

もうおわかりでしょうか?
そうです、頭の形が全く違う!!!!
いわゆる外人型の、顔幅が細く、前後に長い頭の形を
しているのです。

  赤ちゃんの顔は、大抵アンパンのような丸い顔ですが、
(それがかわいいんですけどね)えりさんの赤ちゃんは、
何だか大人っぽくて、やっぱり顔が小さい。
最初、えりさんも頭が普通の子より小さいのかと思ったそうですが、
検診で図ったサイズは標準。
それだけ、正面から見たときに、差があるのです。

えりさんも、他の赤ちゃん比べると差が歴然としていますから、
「いや~、こんなに差が出るとは・・・」と
驚いていました。

うつぶせ寝にするには、必ず守ってもらわなければ
ならないことがありますから、むやみやたらに真似を

しないで欲しいのですが、小顔工房のスタッフ3人、
まだ子供はいないので、この恐ろしい現実を目の当たりにして、
「自分の子供は、絶対うつぶせ寝で育てるぞ!」と
密かにココロに誓ったはず。

日本人顔の秘密の、核心に迫った現実を、まざまざと
見せ付けられた日でした。

えりさん、また遊びに来てね~。

Produce by 日本人顔を研究してる小顔工房

11月 18, 2006 小顔工房こぼれ話 |

2006年11月16日 (木)

小顔工房というところ

ここのところ、予約解禁になるとあっという間に売り切れ。
お申し込みいただいた半数近くの方には、お入り頂けなかった旨の
メールをお送りすることになってしまいます。
本当に申し訳ございません。

こうしてたくさんのお申し込みをいただくということは、
それだけ皆さんが期待し、注目をしている施術所なんだと
いうことを改めて胸に刻んでいます。

だからこそ、これからいらっしゃる皆さんには、是非気を
つけていただきたい、またきちんと理解していただきたい
ことがあり、このメッセージを書いています。
長くなります。
またちょっと厳しい言い方にもなりますが、皆さんに真剣に
考えていただいきたいことですので、お付き合いください。

体験談にもありますが、施術の効果が分からない、と
いう方は、現実にいます。
割合は多くは無いけれど、確実に存在します。

先日も、これは普通のメールでいただいきましたから、
体験談としてご紹介できないのが残念ですが、似たような
内容のメールをもらいました。
この文章をもって、内容を察してくださいね。

施術中は、ひとつひとつ「変化しているかどうか」を
確認しながら進めていきます。
わずか数ミリの変化は、見えない人には見えない世界ですが、
分かるように、その人が理解できる方法で、施術は進めて
いきます。

予約をお取りできた皆さんには、「予約内容確認書」を
お送りしていますが、その中に施術時間が延長する
事もある、と明記してあります。
それは、「変化がわからない」と感じている方には、
色々なテスト法で、その変化を感じていただくために
どうしても時間を必要とするためです。

施術中の拍手も、強制的にさせることはありません。
ご本人が分かったどうか、変化が見えるかどうかを
もって、拍手をしてもらっています。
それは院長を称えるものではなく、自分は変わったんだ、という
「新しい自分」への拍手です。

そしてまた、小顔工房は、変な言い方ですが、皆さんの
事を「お客様」だとは思っていません。
「お客様」ならば確かに、うやうやしく扱い、「お客様」の
言い分には逆らわず、ただただ施術者が奉仕する、それが
普通でしょう。

でも、小顔工房は、そういう場所ではありません。
皆さんのことは、もっと生身の、「1人の人」として、
お迎えしています。

院長はいつも言っています。

「女の子が顔の為に3000円かけるのは、普通。
 1万だとちょっと考えるけど、お金に余裕があれば出せる額。
 けれど5万という大金をかける、というのは、違うことなんだよ」

大金です、5万は。だとしたら、そのお金をかけてくる皆さんを
ちやほやし、ただただ言い分だけ聞いていたって、何の解決にも
ならないのです。

素人は単純に、「ここさえ治れば、ここさえどうにかなってくれれば」と
思いますが、顔は空洞ではないのです。
脳をはじめ、目や鼻など、生きていくうえで欠かせない、
重要な器官の集まりであり、神経もたくさん通っている
部位でもあります。
だからこそ、限りなく小さくできるわけではありません。

現実的に治せない部分もたくさんあります。
自分の顔のここが嫌い、と思っていたとしても、その部分は
治せない、手を出せない箇所であることもあるのです。
本人がどれだけ強く希望しようが、安全性が確保できない施術は
小顔工房では、行いません。

また、本当はその人にとって、利点である部分を、欠点だと、
思い違いをしていることもいっぱいあります。

今まで「嫌いだ」と思っている自分の顔を好きになるためには、
それまでとは違う見方、考え方、色々な視点で、自分の顔を
見ていくことが必要なのです。

その為に、「うざったい」くらい、いろいろな注意もし、
抜け出す手立てのお話しをしています。

自分の顔のことを正しく理解して、今までの自分とは
違う目線で、自分の事を見つめることが、何よりも
大切なのです。

あいまいなままで、物事が解決することは、一つも
ありません。
それは、ご自分に対しても、です。

これから施術を受ける方は、是非、このことを心に
留めておいてください。

普通のサロンのように、今の自分をちやほやしてくれて、
自分の願いを全てかなえてくれることが当たり前、と
考えているなら、他の施術所に行ってください。

小顔工房は、今までの自分と決別する、真剣な場所なのです。
時には否定もたくさんされます。しんどいかもしれません。
でも、それでも良い、小顔工房でなければ!と思ったら
是非お越しください。

お待ちしています。

Produce by 小顔工房

11月 16, 2006 小顔工房こぼれ話 |

2006年11月12日 (日)

やっぱりね~

先日、久しぶりに、リピータインタビューにご協力いただいた、
mimi さんがお越しになりました。

相変わらずかわいらしく、ほんわかとした雰囲気で、スタッフ側が
癒されてしまうくらい。

新しい治療室にお越しになるのは初めてで、今までずっと、
旧治療室の汚く、古い場所に慣れているせいか、

「きれい過ぎて、緊張します」

と、おっしゃっていました。

今回は秋のリピータプラスを受けに来られましたが、終わった後に
少し時間があったので、おしゃべりをしていたら、やっぱり~~と
思ったことが。

「前は、予約をするときに、感想を書いていたんだけど、
 最近は、嬉しかったことを書くと、予約が増えちゃって、
 今以上に取りづらくなっちゃう、と思って、書かなく
 なっちゃった」

そうなんです。リピータさん一言集は、予約時にいただいた
時に、メッセージ欄に書き込んでくださったものを掲載させて
もらっていますが、最近、どうも、皆さんからのメッセージが

 「よろしく!」
 「楽しみです」

など、文章がとっても短い。

リピータさんの声が、小顔工房の評判にもつながっているのですが、
それがかえって予約を激化させ、解禁と同時にスタンバイ(直後は予約フォームや
サーバーにつながりづらくなる、というウワサも)して、1秒でも
早く送らないと、予約が取れない!ということを、リピータさんほど
ご存知で、長いメッセージなど、書いているヒマはないわい!と、
いうわけ。
mimiさんと、同じように思っている方も、もちろん、いらっしゃるはず。

私のほうも、まだヒマだった頃は、予約時にいただいた
メッセージには、必ず一言お返事を書いて、「予約内容確認書」を
お送りしていたのですが、予約をたくさんいただくようになって
からは、一度に大量のメールに返信しなければならなくなって、
なかなか皆さんとのコミュニケーションを取ることが、難しくなって
しまっていました。

メールマガジンを発行するに当たっては、そんな不満も
解消するため、突撃インタビューなども敢行しようかな、と
思っています。

みなさんの小顔工房での効果を綴ってくださった体験談は、
私たちの宝でもあります。
お時間があったら、是非お寄せくださいね。
上手くなくても、まとまらなくても大丈夫。
それが良いのですから。

 ■体験談募集フォーム
  
  ■ http://www.karadano.com/post04.html

Produce by 小顔工房

11月 12, 2006 小顔工房こぼれ話 |

2006年11月 9日 (木)

上手に使おう

11月だというのに、東京は暖かい日が続いています。
室内ならば、未だノースリーブの上にボレロを
羽織るくらいで十分に過ごせてしまうくらい。
それでも、空気はやはり秋。乾燥を感じるようになってきました。

洗濯物が早く乾いてくれるのはありがたいけれど、
お肌やココロが乾燥するのはいただけません。

保湿は十分に心がけたいですね。

私はこの時期になると、お気に入りの香りを
入れたマッサージオイルで、手入れをすることが
増えてきます。

オイル、というとベタベタして、使い勝手が悪い、と
思われがちですが、良質のオイルを上手に使うと、
高級な栄養クリームにも匹敵する、しっとり感を
もたらせてくれます。

ポイントは、オイルの質と、タイミング、そして量。

オイルの値段は様々ですが、できるだけ、良質の物を
使ってください。
講座を持っていたとき、生徒さんの誰もが、最初は
値段の高さに難色を示すのですが、講座で作って持ち帰って、
いざ使ってみると、伸びの良さや肌馴染みに感激して、
次からは、必ず自宅用に同じものを、お求めになります。

オイルを効果的に使うには、お風呂上りの、
まだ水分がお肌に残っている状態のときに使うこと。
良いオイルは、その水分と乳化して、(完全には
混ざりませんよ)手で温められ、スーッと肌に
伸び、薄いベールのように、肌の上に残ってくれます。

肌の上に残りますから、量には注意が必要です。
大抵、手に取りすぎなのです。
瓶の口に、手のひらをくっつけて、そのまま逆さまにします。
完全に口を塞ぐようにしていないと、こぼれますよ。
そして、また元に戻します。手には、ほんのちょっと、
オイルがついているだけですが、これを、体に(顔に)
伸ばしていくのです。
顔なら全体に、体ならひざ下1本くらいは
十分にカバーできます。
だからこそ、質は良いものでないと、ダメなのです。

そして、まだオイル分のうっすら残っている手で、
髪をなでておけば、しっとり、アジアンビューティーの
出来上がり。

オイルを使う量は非常に少ないですから、多少高くても、
毎日使ったって、一冬くらいは、十分に持ってくれます。

今までしり込みしていた人、是非チャレンジしてみて。

Produce by 小顔工房

11月 9, 2006 アロマのこと・香りのこと |

2006年11月 6日 (月)

もひとつ企画中

小顔工房を訪れたことのある人は分かると思いますが、
施術所の入っているビルの1Fは、中華料理屋・新楽園さん。

食事はどれも、本当においしく、いつも頼みすぎて
お腹いっぱい、どころか、はちきれんばかりに
食べるのですが、不思議と次の日、胃にもたれたりせず、
かえって、お肌なんか調子が良いくらい。

中華料理の奥の深さを思い知らされます。Tea04

先月のこと。
たまたま工房がお休みのときに、ご予約日時を間違えて
来院された方がおられました。
その時に、新楽園さんの
店長・・・タレント・インリンさんに似た、年齢不詳の美女
なのです・・・が、親切に面倒を見てくれた事がきっかけで、仲良くお話しするようになりました。

せっかくなら、お互いに何かやろうよ!ということになり、
今、コラボレートが進行中です。

これまた年内には、発表できると思いますので、
待っててね。

その前にも、機会があったら、是非召し上がってみて。
本当においしいですよ。

Produce by 評判の効果をあなたも実感!小顔工房

11月 6, 2006 小顔ニュース |

2006年11月 5日 (日)

メルマガ企画準備中 その後

今日まで3連休、という方も多いのではないでしょうか?
良いお天気に恵まれ、「天高く、馬肥ゆる秋」と言った感じで
食べ物も、おいしい季節になりました。

4日、5日と、小顔工房の近くにある、専門学校が文化祭を
催していました。模擬店もたくさん出ていて、楽しそうだったので、
工房のスタッフ3人で、お昼に出かけてみることに。

焼きそばあり、たこ焼きあり、フランクフルトあり、と
出店では定番のメニューでしたが、私たちが特に気に
入ったのは、ふかしたてのじゃがいも。

本当のホコホコとして、おいしいこと、この上ない。

1人で食べるにはちょっとボリュームがあったのですが、
結局全部、胃袋へ送り込みました。

体重計に乗るのが、恐ろしい秋です・・・・。

さて、9月にもお知らせしましたが、来年の発行に
向けて、メールマガジンの準備を進めています。

内容は、だいたいこんな感じ。

1、キャンセル枠のご紹介

  2007年1月以降も続けることを検討していますが、まだ
 未定です。もし、続けるとしたら、メルマガ購読者の方々が
 有利になるような方法で、続けたいと思っています。
 

 2、トピックス

 小顔工房のHP、膨大な文章量ですね~。元原稿は院長が
 全て書いていて、スタッフが「女性に分かりやすい言葉」に
 多少修正してから、掲載しています。
 でもやっぱり、読むには時間がかかるし、分かりづらいことも
 多い。
 そこで美容関係の仕事をしていたSARIAちゃんが、
 毎月、ひとつのトピックスをあげて、女性に分かりやすい言葉で、
 簡潔に説明をしてくれます。

3、体験談

  NORIKOがアンケートのような、定番のインタビューを
  初めての方、リピータさん問わず、体験された方に、突撃で
  いたします。急にお声をかけることがあるかもしれませんので、
  よろしくね。

4、Q&A

  個人が特定できる情報を伏せた上で、メールマガジン、あるいは
  HP上に公開しても良いことを前提に、受付をいたします。
  質問は似通っていることが多く、また、個別にお返事することは
  今もって難しい状態にありますので、代表的なご質問を
  取り上げ、NORIKOがお答えしていきます。

5、HP更新情報、アンケート

  今まだ増殖中の小顔工房のHP。担当のSALALAちゃんが、
  新しい情報を載せたURLを教えたり、アンケートを実施します。
  皆さん、参加してね。

スタッフ手作りの、拙いメールマガジンになることは必須ですが、
(自慢にならないよね)少しでもお役に立てるようなメルマガに
したいと、スタッフ全員思っています。

準備が出来たら、Q&Aの募集も始めます。
最新!小顔ニュース」でお知らせしますので、しばしお待ちを!

Produce by 口コミで評判の小顔工房

11月 5, 2006 小顔ニュース |