大撮影大会
新コースに伴って、HPも新しくなる予定・・というか、
新しくならないとダメでしょ!ってわけですが、その時には、
施術の雰囲気を楽しく伝えられるよう、写真をいっぱい
使おうと考えています。
でもでも、私たちはプロではないし、写真撮るって、結構大変だし。
矯正前後の写真も、もっと欲しいな、とは思うのですが、
正確に撮ろうとすればするほど、本当に大変。
正確に写すための、考え付くあらゆる方法を駆使したので、
あの時のモニターさんには、多大な犠牲を払ってもらって
今の矯正前後の写真は、できているのです。
あのときに思ったのが、人間の眼の精巧さ。
「人間の眼ほど、精巧なカメラは作れない」と言うけれど、
まさにその通り。そういえば、世界最高峰の部品だとかも、
一番肝心な厚みだったり、深さなんかは、最後の最後、
熟練した職人さんの手仕上げだったりするわけで。
人間って、すごいよね~。
話しが逸れました。写真を撮るのは大変だって、話しでしたね。
そんなわけで、先日のグループ企画の時に、参加者の方の
了解を得て、私たちスタッフの「撮影練習会」が行なわれました。
突然の申し出にも関わらず、ご快諾いただいた参加者の皆様、
本当にありがとうございました。
今回の院長からの使命は、「とにかく撮れ」
カメラの扱いに慣れること、シャッターチャンスだと思う時には
バシバシ撮る、参加者の様子などもどんどん撮ってみて、
どんな感じに写るのか?どんな雰囲気が写るのか、などなどを
勉強しなさい、と手渡されたのは、ムービー1台、デジカメ4台。
その時の参加者の方々は、全員が20代前半と言うこともあり、
施術中は、稀に見るテンションの高さ。ノリが違ってました。
その元気の良さに刺激されて、とにかくバシバシ、バシバシ、と
あちこちでフラッシュが光る施術室。
撮影した枚数は一体何枚になっているのか、本人達にも
よくわからず。
4台のデジカメの内、1台は私の私物だったので、
撮影した画像をじっくり見ることができましたが、
「お、なかなかいいじゃん。」と思うような写真もちらほらありました。
HPに載せるための撮影は、また後日、日を改めて行なう予定です。
興味のある方、是非ご協力くださいね。
*この日撮影した写真は、私たちスタッフのカメラテスト用ですので、
HP上で公開することはありません。
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