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2006年11月 7日 (火)

小顔工房の院長マシンガントーク

Incho12 まだ小顔工房の大柿院長に会ったことがない人は、この院長がどんな人物なのか?は、たぶん、スタッフの自己紹介、体験談やリピータさんインタビューを通して、「技術はすごいが、おしゃべり好きな頑固じじぃ」なイメージを薄々感じているのではないかと思います。

はい、その通り!よくしゃべります。
曲がったことがだいきらいな頑固じぃさんです。
手も動きますが、口もノンストップざんす。

時々ですね、「あぁ、おしゃべりじーさんね、そぉいうの嫌々!」という人がいますが、そういう方は、たいてい、普段から人の話を聞く立場の職業の方だったり、(なぜ、休みの日に金払って来てる時まで、人の話聞くねん!っていうことでしょう)それか、もともと人の話など聞きたくない、というタイプの方だったりします。

そういう方にとっては、おしゃべりおじさんは、
少々うんざりですよね。

院長に、過去に何度か言ったことがあるんです。
「女性って、そんなにくどくど話を聞きたいタイプではないですよ。
技術だけ黙々淡々とやったらどうなんでしょうか?」

Incho18 そしたらですね、「本人がちゃんと変化を確認しないとだめなんだ。
なにがどうなって、元の状態とどう変化したのか、ちゃんと理解しないと、次にいけないから。それをHP上で、ここに来る前にみんなが理解できたら、今みたいにしゃべるのはやめようと思ってる。」(←というようなことを言ってた)

つまり、もともとお話好きではあるけれど、今は、どうしてもその人に必要な分量の話を伝えているようです。

う~む、HP上で、そのあたりをどう伝えるかが
腕の見せ所でしょうか?

院長のマシンガントークは、もうしばらく続きますので、どうぞ、小顔工房院長のご愛嬌ってことで、お楽しみくださいな。よくよく素直に聞いてみると、結構「なるほどね。。。」とあとから心に染み渡ることも多いんですよ。

ほんではまた~。

11月 7, 2006 小顔工房のお話 |